【第1話】「レッドアイズ-監視捜査班-」の評判・ネタバレ・考察を紹介

なおまっと君

「レッドアイズ-監視捜査班-」第1話の評判は?

「レッドアイズ-監視捜査班-」第1話のみんなの感想はどう?

この記事を読めば「レッドアイズ-監視捜査班-」第1話の評判やSNSの感想を知ることができます。

Nao-Matt

この記事では「レッドアイズ-監視捜査班-」にまつわる

記事の内容

・評判

・ネタバレ感想

・考察

このあたりを紹介していきます。

「レッドアイズ-監視捜査班-」に関する基本情報はこちらの記事で紹介していますので、ご覧ください。

放送開始前にTwitterで話題になったこと

やはり主演の亀梨和也へのツイートが多いですね。警察官役が多い亀梨さんなので期待度も高いようです。

アクションシーンも多い作品なので、シシド・カフカさんとの激しいアクションも楽しみにしている方が多いようです。

「レッドアイズ-監視捜査班-」第1話のあらすじ

伏見響介(亀梨和也)は、かつて神奈川県警の捜査一課で働いていた元敏腕刑事。しかし彼は、婚約者の美保(小野ゆり子)が何者かに殺害されたことで、警察を辞めてしまう。その後は浮気調査専門の探偵事務所を開業し暮らしていた。

伏見が警察を離れてから3年。神奈川県警に、監視カメラや防犯カメラの映像データをリアルタイムで解析し、事故解決に役立てる組織「神奈川県警捜査分析センター=KSBC」が発足した。組織の統括責任者に任命されたのは、かつて捜査一課に所属していた伏見の元上司・島原(松下奈緒)。島原は伏見に、分析結果を元に捜査にあたる「特別捜査官」としてKSBCに加わってほしいとオファーする。

伏見は、自分が営む探偵事務所の仲間もKSBCの捜査官として受け入れることを条件として提示。しかし伏見が連れてきたのは、元自衛官で夫を殺害した(シシド・カフカ)をはじめ、詐欺罪で逮捕された元大学教授・山崎(木村祐一)、天才ハッカーの小牧(松村北斗)ら”元犯罪者”ばかりだった。

“元犯罪者”である伏見たちの参加に、KSBCの情報分析官・長篠(趣里)らが戸惑う中、公園の駐車場で女性が襲われ、男に連れ去れれる事件が発生。鋭い観察眼を持つ伏見と”元犯罪者”の仲間たちは、その能力を駆使して捜査を開始する!

「レッドアイズ-監視捜査班-」第1話のネタバレ感想・口コミ

亀梨和也さんのアクションや洞察力!面白いドラマがはじまりましたね。

個人的な感想としては、これはリアルタイムで公式Twitterを開きながら見るのがオススメ。

なぜなら、Twitterの公式アカウントがストーリーとリンクしながらツイートしてくれます。体感的には、自分も一緒に指令室で捜査をしている感覚!新しい!こんな感じです。

しかし、録画で見たり、VODで見たり、視聴環境が多くあるので、追っかけ再生する時にもツイッターのように連動で、同じような情報が流れるアプリがあったら全員ハッピーだなぁと思いました。


みなさんの感想はこんな感じです。

みなさん楽しんで見れたようです。

なかには、犯人の設定が強引だという意見もありました。

第2話の予告

1話づつ解決しながら、全体の謎を追うという展開ですね。なんだかんだ、そうゆうストーリーが一番面白いと思います。

「レッドアイズ-監視捜査班-」の動画配信はしているの?

「レッドアイズ監視捜査班」を配信しているVODはHulu(フールー)です。

TVer(ティーバー)での配信は最新話のみでCMがはいるので、Huluがおすすめです。

Huluを初めて利用する方は2週間無料で、途中で解約すれば料金はかかりません。

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まとめ

この記事では「レッドアイズ-監視捜査班-」にまつわる

記事の内容

・評判

・ネタバレ感想

・考察

について紹介しました。

「レッドアイズ-監視捜査班-」に関する情報をこちらの記事で紹介していますので、ご覧ください。

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